• 仕事がなくなる!?時代に求められる力とは
  • 2016.09.13

     

    ★イベント情報★

    2月5日・9日・11日「大学1・2回生のためのキャリアデザイン・マーケット」というタイトルで、これからの社会のこと、自分自身の将来のこと、学生生活の過ごし方について、社会人との対話を通して考え、今後のアクションをイベントを開催します!

    ✔ 将来やりたいこと、興味のあることをもっと掘り下げてみたい、実践する場を探している方

    ✔ 「就職活動が不安。何か行動しなきゃ…!」と思っている方

    ✔ 「自分が何に向いているのか、何がしたいのかが分からない。ちゃんと探していきたい」という方

    上記に一つでも当てはまる方、ぜひご参加ください♪

    ⇒イベント詳細・お申込みはこちら


    こんにちは!インターンシップコーディネーターの澤田です。

    こんなニュースを聞いたことはありませんか?

    「子供たちの65%は、今は存在していない職業に就く」
    (ニューヨーク市立大学大学院センター教授 キャシー・デビッドソン氏)

    「今後10~20年程度で、約47%の仕事が自動化される可能性が高い」
    (オックスフォード大学准教授 マイケル・A・オズボーン氏)

    これらの研究を受けて、国内でも、野村総合研究所から次の様なレポートが発表されました。
    日本の労働人口の49%が人工知能やロボット等で代替可能に

    実際に、私たちの身の周りでも、

    仕事がなくなったり、あるいは新しい仕事が生まれたりしています。

    そんな今、これから社会に出ていこうとしている学生にとって
    「学生の間に身につけておくべき力」「社会で求められる力」とは何でしょうか?

    これからの時代に求められる力とは?

    それでは、これからの時代を生き抜くために必要な力とは何でしょうか?

    それは、ひと言でいうと
    「自ら価値を創り出す力」だと思います。

    先にも書いた通り、ロボットやコンピュータ技術の進化により、
    世の中の変化はますます激しく、そして速くなってきています。

    これまで以上に世の中が変化し、仕事や働き方が変化する時代、
    先のことを予測することはもはや不可能です。

    今と、少し先を見据えながら、
    自分がやるべきこと・できることは何か
    そしてそのために必要な経験や身につけるべき力は何か
    を、常に考えながら、知識や経験をアップデートし続けていく必要があると思います。

    では、どうすればいいのか

    それでは、「自ら価値を創り出す力」はどうすれば身につくのでしょうか?

    色々な方法があると思いますが、ひとつは、「今の社会での経験を積む」ということだと思います。

    しかも、単にアルバイトなどの単純作業をこなすのではなく、

    ・自分で考えて
    ・自分で決めて
    ・自分で動く
    ・その結果を、次の行動に活かす

    といったことができる場で、経験を積む必要があると思います。

    そのひとつが、JAEが提供する長期実践型インターンシップ「アントレターン」です。

    アントレターンの特徴は

    ・半年間
    ・チャレンジングな経営者と一緒に
    ・新しい価値づくりに挑戦する

    ということ。

    単に職場体験をしたり、与えられた課題をこなすのではなく、

    ・自らやるべきこと(課題)を見つけ
    ・その答えになりそうなもの(仮説)を見つけて実践し
    ・カタチ(価値)を創っていく

    そんな経験が、これからの時代を生き抜くためには必要だと考えます。

    詳しい話を聞きたい方は、ぜひインターンシップセミナーへお越しください!
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    2月5日・9日・11日「大学1・2回生のためのキャリアデザイン・マーケット」というタイトルで、これからの社会のこと、自分自身の将来のこと、学生生活の過ごし方について、社会人との対話を通して考え、今後のアクションをイベントを開催します!

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